よい子のみなさんは、こうせんるふのこうけいしゃ

よい子の皆さん、こんにちは。

元気に学校に通っていますか?

気分が良い時もつらい時も、うれしい時も悲しい時も、いつも同じように勤行・唱題をする。

そして、毎月の御講に欠かさず参詣できるようになれば、なにか問題がおこったりしてもビクともしない、強い人間になることができます。

楽しく、充実した毎日をおくれるように、水の信心をめざしていきましょうね。

それでは、また来月お会いしましょう。

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よい子の皆さん、こんにちは。

私達が今この信心をすることができるのは、大聖人様の大慈大悲のおかげであることを忘れてはいけません。

大聖人様の大きな御恩にお応えするためにも、朝晩の勤行をしっかりして御報恩申し上げるとともに、皆さんができることを一生懸命に取り組んでいき、折伏のお手伝いをさせていただきましょう。

今この信心をすることができる→日蓮の大きな『御恩』ですか。

折伏のお手伝いをさせていただきましょう』

子供に折伏とはね。

とてもよろしくない教育と言えるでしょう。

小さいうちからこんな事を教えているのですよ。

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よい子の皆さん、こんにちは。

法主上人猊下様の御指南のもと、全国の僧俗が御命題達成に向け折伏に励むことは、まさしく『立正安国論』と『申状』の御精神を受け継ぎ、大聖人様の教えを正しく実践している姿なのです。

皆さんも御命題達成のために、まずは勤行・唱題に励んで、自分のできることをがんばっていきましょうね。

●御命題達成のために勤行・ナンミョーに励む。

小学生までもさも利用する様な言いかたをされるのですね。

しかも『立正安国論』、『申状』までも持ち出してくる始末。

笑える中身なのに。

宗教の教えを覚える為に時間を使うのであれば、学校の勉学に励むのが自分自身の為になるのは間違いないです。

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よい子の皆さん、こんにちは。

元気にしていますか。

(中略)

末法という今の時代は、大聖人様の教えを信じて、真剣にお題目を唱えていかなければけっして幸せになれないのですから、たとえ相手が嫌がったとしても真心を込めて折伏していくことが大切なのです。

子供に相手が嫌がったとしても真心を込めて折伏とはね。

大人にも言えますがこれでは嫌われるでしょう。

日蓮正宗は相手が嫌がっても『折伏』なのですね。