稽古日記 その七百四十五

う〜〜ん…

もうひと頑張り、出来ると思ったんだけど、やっぱり疲れてるのか鈍かったです

半身正面…膝の抜き…

いくらかでも覚えてるうちにと思ったけれど、考えちゃってる

何より、腰が思ってた以上に重くて、蹴る時の膝が上がらない

参った〜〜

組手の指導。

その場で刻み逆突き。

沈まないで前に。そして引く時も腰を使って。

この時に限らずだけど、突いて引く時に手だけで引くから体が開いちゃうんだよな〜

自由一本とかやると、始末の悪さがよく分かります。

W邊先生が前に立って、中断を突かせてくれました

的があると、身体が前に倒れたり、押し突きになったりするのがよく分かります

もっとイメージしてって言われるけど、コレが上手くない

組手のイメージって、湧きそうで湧かない。

イメージが出来ないなら、ちゃんと的を作って練習すればいいか。道場にマットあるし…今度アレでやろ

組手かぁ…

また試合前に壊れなきゃいいけど