いたむきもち

ほおほおほお

頸椎、胸椎、腰椎…

毛のゴワゴワ具合、お口の犬歯

アンヨの爪は目立つモノ2つの蹄爪〜

こりゃ〜イノシシだな

砂浜にころがってるブツを観察

半みーらーのイノシシがころがってた

こーいうのに出会うと、どー向き合い対処すればいいのかわからない

土や砂でもかけたほうがいいのだろか…失礼で遠慮しらずじっと見てしまう

死体さらしておられるイノシシ、見られるの嫌かなぁ?

悼まれたいなんて思い、生きてた時も死んでるいまもあったりするのだろか…くだらぬことをいろいろ考えてしまう

私がイノシシの死体だったなら〜タラレバ妄想が発動

蹴飛ばされたら怒る

悪くいわれると気分はよくない

死んで腐ってるんだから見苦しくても仕方ねぇ〜だろ、一生懸命土に戻ろうとはしてるぬぢゃー構わないでくれ気持ちわるいなら見るなよ

まじまじ見られると恥ずかしい

まぁ、見ても減るもんじゃないから気がすむまで眺めてもらってもいいけどぉ〜なにか用かい?なにか気になる?

恥ずかしいけどり立派に骨になるから放っといて〜埋めなくていいよ

見えない裏側みたいて?それはよしてょ肉傷んでてちぎれちゃうよ〜化石になりたいわけじゃないけど骨がバラバラ散らばるのはもう少し時間経過してからがいいなぁ〜骨格の原型をしばらく残しておきたい…すこし前まで生きてたんだよ

手合わせてくれたら〜

どこの誰だか知らないけれどサンキュー

てことで、スーパーの鯵の干物に手を合わせたことないけど、海岸にころがってる気になる生き物の死体にはさわらず手を合わせるようにしている

出会ったなにかのご縁

なんとなくてきとーに手を合わせようにしている

水の流れる川沿いでなく海岸の雑草も生えてる砂地、狩猟の時期は終わってるらしいし、もて余した誰かの不法投棄だなゃ〜

食うか埋めるかしてやりゃいいぬに、残念なことだ

飼い猫、あんず師匠がなくなれば骨を土に埋め私は手を合わせるのかなぁ〜と想像する。

さみしく思いながら…

傷むのは自然の摂理

痛んだり悼むのは、生きているものの現在進行形〜都合なのだと思うw

やはり快不快は生きてるものの特権だなぁ〜

助けてぇ〜〜〜

トーブの給油タンク、蓋が開かないぃーーー

ママより救援もとめられる

トンカチで叩いたけど開かない

螺旋の溝あるフタ…トンカチ使うぐらいなら念力つかいなさい、、、

力持ちーあげてあけて〜

甘えてくんなぁー!

これはチカラなくても開けられます

グリップつきの手袋をフタにあて簡単に開ける

足りないのは摩擦係数と工夫、知恵がたりないのぢゃー!

アタマとカネは生きてる間につかおうね、まま

トンカチ…道具使うてことでは類人猿、大脳をつかってるぬだね〜

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