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久々の晴れ

今日のジョークです。

「会社からいつもより早めに帰宅すると、裸の妻が見知らぬ男とベッドの上で抱き合っていた。 こんな場合、各国の人々はいったいどうするだろうか?」

アメリカ人は、直ぐ様男を射殺した。

ドイツ人は、男にしかるべき法的措置をとらせてもらうと言った。

フランス人は、自分も服を脱ぎ始めた。

日本人?彼は正式に紹介されるまで名刺を手にして待っていた。

……( ・∇・)

おはようございます。4月12日火曜日の朝です現在の大分市内の気温は10℃。晴れ時々曇りですね。日中は、少し昨日より高く19℃くらいまで。

あっという間に、もう4月の中旬にかかります。

ゴールデンウィークももう目の前ですよ。

今の世の中、携帯でどこでも通じるこの時代なのに緊急連絡先を作れとは。ナンセンスな(ノ゜ο゜)ノ

よし、予定表には「探さないで下さい。」と書いて行き先はモルジブにしとこっと。

今日の言葉です。

「流れに逆らっちゃいかん。しかし、流れに流されてもいかん。。」

〜弘世現(日本生命会長)

弘世現は、1904年東京生まれの日本生命会長です。

東京帝国大学経済学部に在学中に当時の日本生命の3代目社長弘世助太郎の四女と結婚し、婿養子となります。大学卒業後は、三井物産へ入社しますが、1944年に請われて三井物産を退社して日本生命に取締役として入社しますが、その4年後44歳の時に社長に就任。

それからは35年にわたり社長を努めますが、「定期付養老保健」の開発や、企業貸付や株式投資による資産運用などを積極的に行う一方で、戦争未亡人を積極的に営業職員に採用し、女性主体の保険販売システムを導入します。

そうした彼女らは「ニッセイのおばちゃん」として顧客たちに親しまれます。

保有契約金、総資産で日本一を達成すると1977年には保有契約数で、米国のプレデンシャル保険を抜いて世界一へとなります。

常務の時には、ほぼ破産状態だった日本生命社を世界一にまで育てあげた「ミスター生保」の言葉です。

さてさて皆さん、ごきげんよう

今日も皆さんにとって良い1日となりますように

でわ、GoodDay!& GoodLuck