【日本テレビ】沢尻エリカ主演「母になる」9・3% 前回から1・4ポイント下降で1ケタ転落

沢尻エリカ主演「母になる」9・3%

前回から1・4ポイント下降で1ケタ転落

26日に放送された女優・沢尻エリカ(30)主演の日本テレビ系連続ドラマ「母になる」(水曜・後10時)第3話の平均視聴率が9・3%だったことが27日分かった。

 

初回10・6%、第2話10・7%と2ケタをキープしてきたが、3放送回目にして、1ケタ転落となった。

 

瞬間最高視聴率は午後10時15分と同34分に記録された9・9%だった。

同ドラマは、ある事件をきっかけに、小池栄子(36)、板谷由夏(41)を含めた3人の女性が、それぞれ母親として葛藤しながら成長していくストーリー。

沢尻は、まな息子が幼児のときに誘拐され、9年後、13歳になった息子と再会する主人公・結衣を演じている。

(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)。