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国立科学博物館 「大英自然史博物館展」

 夜間開催で21時までやっていたので行ってきました。

連休日中の上野はすごい人混みでしたが、夜はそんなでもありませんでした。

科学博物館内もそれほど人はおらず、こういうのに興味がある人だけきてる感じです。

世界的にも貴重な「至宝」のコレクション約370点を選りすぐり、一堂に展示ということですが、

自分にはあんまり価値がわかんないです。

英国の自然科学の変遷、体系が整えられていく過程とかが見れます。

展示会内部はこんな感じ。

三葉虫の化石。

アジア水牛の角。

コブラの皮標本、絵かと思った。

クックがエンデバー号で採取した貝標本。

今回のメイン展示の始祖鳥。一緒に映像で流れていたCGがとてもリアル。

サーベルタイガー。

青い蝶。

プラチナコガネ、これも人気がありました。

おもったより地味だったなぁ。

以上。