とうとのひとり言心理サロンブログ出来ない

色なことにチャレンジしていると

壁にぶつかったり、

能力の限界、

時間の限界を感じて

もう出来ないと思うことがあります。

苦しいものです。

もう総てを投げ出して

もう、やめたと叫びたくなります。

私も何回もあります。

ここで2つのパターンが産まれます。

ひとつは、

出来ないと諦めてしまい、

何もやらないパターンです。

やらない理由を探し出す。

又、

出来ないと叫べば

誰かが代わりにやってくれる。

結果、私は何もやらなくて良かったになります。

これを繰り返せば、成長はここで止まります。

いつも、逃げ出すわたしが癖となります。

もう一つのパターンは、

限界が来て出来ない状況は同じでも、

諦めずにチャレンジをする。

チャレンジすることにより

打開策も見えてくる。

力を貸してくれる人も現れる。

諦めずにチャレンジしたから

出来上がった。

成長をし続けます。

貴方はどちらを選びますか?

経営者、責任のある立場の人は

出来ないからって言って放り出すことは出来ません。

代わりにやってくれる人は居ないからです。

出来ない言い訳探しをしても

やらないと、何も進まないからです。

誰かが代わりをやってくれることはありません。

たとえ、不平、不満、怒りが在っても

やらない限り、何も進まないのです。

自己責任を背負っています。

私だって、

苦手なこと、

やりたくないこと、

逃げたいことがあります。

でも、誰も代わりをやってくれる事はありません。

センスがどうのこうの、

やったことがないから、

時間が無いからって、

先送りしても、その仕事は残っています。

やらない限り、終わらないのです。

お陰で、いろんな事が出来るようになりましたね。

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