ありがとう!を引き出す感動の感度

いつもありがとうございます。

なぜ、この仕事をしているのか?

その根拠の物語を紡ぐ

号泣ライターの

秋田俊弥です。

たとえば、

いいですねぇ!

とお客さんのことを、

素直によろこべて、

その姿を見て、

お客さんも

よろこんでくれる。

そんなことが、

あるとしたら、

うれしいですか?

それで?それで?

と前のめりになって

話を聴くことで、

お客さんが

ニコニコして

話してくれる。

そんなことが、

あるとしたら、

うれしいですか?

お客さんのことを

よろこべて、

そのよろこびで、

お客さんも

よろこんでくれる。

わたしには、

理想の1シーン

です。

では、

なにが、

このシーンを

引き起こして

いるのでしょうか?

たぶん、

ここにあるのは、

感動の感度

の高さ。

感動に対する

感度の高さ。

でも、、、

そもそも、

感動の感度って、

どうやって

高めたらいいのか?

と思いませんか?

先日、ある曲の歌詞を読みながら

曲を聴いていたら、

友人のことを思い出しました。

そのことを、歌詞と合わせて

友人に送りました。

その返事に、

感動の感度の前提は、

このマインドだ!

といたく感動しました。

今日は、

そのお話を

させていただき

ますね。

曲は、

YUIGreenalive

とくに印象的だった歌詞は、

都会をさまよって

綺麗なものに触れるたびに

変われない自分に気づいてる

確かな手応えが欲しくて

NoNoNo

Loveyourlove

苦しくもなるんだ

そして、

私がいろんなことに惑わされていたな、

小さかったなって感じたことは、

それは、私を元気づけてくれたんです。

小さいこと

惑わされること

そんな、いたらないことを

小さかった

惑わされていた

と過去形で

みとめること。

自分を元気づける

パワーになる。

この言葉を聴いたとき、

いままでにない、

力強さを感じて

感動しました。

そうなんです。

感動の感度の前提は、

いまある自分を

みとめること。

自分みとめ

自分みとめ

がないところでは、

相手への感動も

生まれる

余裕がない。

自分みとめが、

新しい出来事を

受け入れる

スペースを作る。

これは、

なにを物語っている

と思いますか?

とても、

シンプルな原則

です。

それは、

なにかというと、、、

心の余裕

心の余裕が、

感動を生む。

自分みとめは、

じつは、

心の余裕を

生んでいた。

心の余裕が、

相手を受止める

スペースを

生んでいた。

どんなときも、

心の余裕を

作る。

そのための前提、

自分みとめ。

そこから、

1日をスタートする。

今日も、

素敵な1日で()

今日も最後までお読みいただき

ありがとうございます。